スポンサーリンク

【Fate/Apocrypha】2話 感想:黒側を応援しよう

2017年7月10日

召喚されたサーヴァントの顔見せイベント発生。

黒側にはアストルフォにジャックちゃんがいるだと?

よし、あにまには黒側を応援します。

というわけで、Fate/Apocrypha 2話「聖女の出立」の感想です。

・萌えられずにはいられない

さて、冒頭でも書いたが、召喚されたサーヴァントの顔見せがメインの話でした。

モードレッドの荒々しい戦い様や、ジークフリートとマスターの間に感じる距離感など………見るべき点、面白さを感じる点は多々あるだろう。しかし、その全てが私にしてみれば前座でしかなく、メインは萌にあるだろう。間違いない。というわけで、萌えたシーンについて書いていく。

まずはこれ。

そう、オッパイである。

緊縛プレイとか萌えますね。

このシーンの注目点は、萌えさせながら(物理的にも)燃えさせるという展開だろう。

緊縛オッパイに興奮した童貞たちの熱量が大炎上を起こしたに違いない。

やだ、童貞怖い。
ジャンヌはルーラーという管理者? 審判? そんな立ち位置らしい。

その辺の設定は興味なかったんで、スルーしよう。
そして、ジャックとアスタルフォですよ!

ロリと✕✕(ネタバレ回避のため割愛)ですよ!!

萌えないわけがない。

それも……つい最近のFGOでこんな姿を見せられてしまったらな……。

デオン可愛すぎだろ!!
じゃなかった。

あざとい格好のアスタルフォが可愛くて可愛くて……そんなキャラの登場に、テンションが上がらないわけがなかった。

それが見れるとは限らんけど、というか見れないだろうけど、メガネ女に責められてるシーン含め、これからの活躍に激しく期待したいです。そう思えるほどに輝く個性を発揮してました。

・評価:★★★★☆

萌あり、バトルあり、含みを持たせるような展開あり……あらゆる面で面白みを感じられる。
とても優秀な話でした。
こうなってくると、サーヴァント同士の戦いが早く見たいですね……ってことで、次回に期待してます。

スポンサーリンク