スポンサーリンク

【妹さえいればいい。】9話 感想:この話によって教育されるとこうなる

妹さえいればいい。 9話「全裸と下着さえあればいい。」の感想です。

ネタバレを極力回避したい方は、2ページ目に飛んでください。

教育された末路

まず、結論から申します。
今回の話を見終わったとき、例外なく視聴者はこうなるでしょう。

妹パンツは最高だぜ!!!!

かく言う私も、優雅にアフタヌーンティーを楽しむ。そのような心持ち、感覚で美味しくパンツをいただきました。えぇ、美味しく、優雅に、な。もう一度言うぞ? 美味しく、優雅にな。

こんな残念、もとい……紳士になってしまう今回の話とは?
いよいよそれについて書いていこうと思う。

この画像を見れば、今回がどういう話か分かってもらえるだろう。
分からないというピュアな精神をお持ちの方、すぐに引き返してください。

画像の通り、コミカライズ担当がド変態でしたーって話。
この主人公を遥かに上回る残念さ……キャラ濃いな……。
見てる途中で頭のリボンをパンツに見えてきた…ってネタを感想に書こうと考えたんだけど、そんな素人考えはお見通しと言わんばかりに頭のリボンがガチパンツという……草まみれ不可避ですよ。それだけじゃなく、リボンぱんつの作り方まで教えてくれる地球と変態に優しい仕様。

笑い殺す気かwwwwww

百合もあるよ

まさかの那由多vs変態仮面。
百合好きにも美味しい仕様にしてくれるとは……流石は平坂大先生ですね!

と褒めたものの、このときは外してるが片方は頭にパンツ被るヤバい奴ですから……
「見た目で人を判断しちゃいけません」という人がいるようだけど、そんな人たちに聞いてみたい。

彼女でも(判断しちゃ)ダメか?と。

とにもかくにも、ゆっりゆりでえっろえろなんだけど……カップリングの妙が強すぎてハチさんの子ハチさんは小さいままですよ。萎え萎えで、笑いとしては良いが全く萌えん百合展開でした。
ただまぁ……

流されやすいみやさんは嫌いじゃなかったwww

 

※評価は2ページ目

スポンサーリンク